資金計画相談で
こんなお悩みありませんか?

  • 頭金がなかなか貯まらない
  • 住宅ローンを最後まで返済できるか不安
  • 繰り上げ返済は、した方が良い?
  • 住宅ローン返済期間は、短い方が良い?
  • 今、支払っている家賃と同額ならば住宅ローン返済は大丈夫?
  • 頭金はなるべく多く積んだ方が良い?
  • カーローン等他にも借り入れがあるけど住宅ローンが組めるか
  • 所得が少ないけど大丈夫か?
  • 現在持ち家があるけど、買い換えできるか?

資金計画相談で
当社が選ばれる理由

業界実績30年の
上級住宅ローン取扱主任者が
最適なご提案

住宅ローンを中心にこれまで、30年以上お客様の相談対応を行ってきました。

当相談センターでは専門家として、その多くのお客様のさまざまなケースの相談に対応してきた豊富な知識と実績があります。
ケースバイケースがあるので、銀行によってさまざまなプラン等あるので、お客様に合った銀行の選び方をお伝えします。

・業者から提案された住宅ローンがお客様にとって最適なのか?
・本当にお客様が安心して返済できる金額はいくらなのか?

住宅ローンは借りられる金額と返せる金額は異なります。
正直、住宅ローンを扱う金融機関は自社にとって一番メリットのある提案をしてきます。

住宅ローンの専門家FPだからこそ提案できるライフプランによって、
家計の見直し含めて、お客様が幸せになれる最適な住宅ローンを提案します。

私たちはお客様がお金の不安なく、安心して夢のマイホーム購入をしていただくことを最大の喜びとして活動しています。

資金計画で注意すべきこと

01

いよいよ長年待ちに待った、夢のマイホームを購入したい。
新築一戸建て、マンション、中古住宅など、家に関すること多くの資料や展示会、マンションの売り出しの情報、モデルルームの案内などを目にします。

将来のマイホーム生活を想像しながら検討するのもそれは楽しいものです。
実は、家選びに関しても一般の人が知らない業界の事情というものがあります。
住宅は人生をかけた大きな買い物です。

02

そこで知識が無いばっかりに業者の言いなりに間違った選択をしてしまうと、大きな後悔をしてしまうことにもなりかねません。
マイホーム購入は、大半の方は初めての経験です。

・「どういう基準で家を選んだらいいのかわからない・・・」
・「家族全員が納得のいく住宅を建てたい・・・」

モデルルームを見て気に入った!そのハウスメーカーで購入したい!

ちょっと待ってください。
それが本当にお客様にとっての正しい選択肢とは限りません。

家を売っている専門家の話だけではなく、家を作っている専門家のアドバイスも一度聞いたうえで判断すべきだと考えています。
当社では、お客様に最適な家選びの相談にも対応しています。

資金計画相談
お申し込みの流れ

まずはご相談ください。
(無料)

まずはご相談ください。(無料)

まずはお電話かメールフォームでご相談のご予約をお願いいたします。
弊社担当のスケジュールを確認し、来店日を決定いたします。

ご来店

ご来店

ご来店いただき、お悩みやご要望をお伺いいたします。
ここまでは費用はかかりません。
無理に引き止めることもいたしませんので、お気軽にご相談ください。

借入金額の決定

借入金額の決定

借入金額を確定し、資金計画書の作成に掛かります。

事前審査

事前審査

銀行等により、事前審査を行います。

「事前審査」は、住宅ローンに正式に申し込む前に、申込者の返済能力などを最小限の情報から短期間に判断する審査です。物件の売買契約等を結ぶ前に申し込めるので、「住宅ローンが借りられそうか」を契約前に確認することができます

資金計画の費用について

無料で提案させていただきます。

資金計画でよくある質問

その他

親からの資金援助には、どのくらい税金がかかるの?

親兄弟も含め、人から財産をもらうと贈与税がかかる。ただし、1年間にもらった財産の合計額が110万円(基礎控除額)以内であれば贈与税はかからない(暦年課税)。

さらに、住宅の購入、新築、増改築等をするための資金を親や祖父母からもらう場合「住宅取得等資金贈与の非課税」という制度を利用できる。これによって消費税8%の物件なら「最大1200万円」の贈与まで、消費税10%なら「最大3000万円」の贈与まで、贈与税が非課税になる。

この制度は基礎控除と併用できるため、「消費税10%」の購入契約や新築・増改築の工事請負契約を結ぶ場合、最大3000万円に110万円(基礎控除額)を足した3110万円の贈与まで贈与税がゼロになる(一定基準を満たす住宅の場合)

住宅ローンの金利はどのように決まるの?

①お金を借りる場合は、借入額の返済にプラスして、利息の支払いが発生します。この利息の割合を金利といいます。つまり、借入額と利息の合計が、最終的に支払う総返済額となるのです。住宅ローンの場合は、決められた期間中に借入額を分割して返済しますので、利息はまだ返済が終わっていない借入残高に対して計算されます。つまり、借入額と返済期間と金利で、総返済額が決まります。

②住宅ローンで扱われる金利は、一定のルールに沿って決められています。
住宅支援機構の財形融資など公的融資は、国の財政投融資の金利を基準として政策的な判断で決められます。民間ローンの「固定金利型」やフラット35などの金利は、金利スワップという手法が使われ、その時々のスワップ相場で決まります
簡単に申しますと、固定金利は国の長期金利にある程度連動しているということで、国が発行する10年物国債(長期国債)の中で、流通量が多い銘柄の利回りを基準となって決まります

③「変動金利型」の金利は、銀行間の短期プライムレートなどが基準になって決まります。つまり、日本銀行の金融政策や市場金利にあわせて金利が見直されるという事です。通常は5年ごとに返済額を改定するケースが一般的です。

住宅物件にも消費税はかかりますか?

土地部分には消費税はかかりません。
建物部分には消費税がかかります。
中古物件など、売主が一般消費者の場合は、消費税はかからないケースが一般的です。 建売住宅など、不動産会社等が売主の場合は、消費税が発生します。

頭金2割以下でも住宅ローンは利用できますか?

頭金0円でも住宅ローンがご利用になれますが、金融機関等によって多少違いがございますが、基本、頭金なしでご利用できます。事前審査の結果に置いては、お客様に「条件」
が付く場合がございますのでこれにより、借入金額が下がる場合がございます。

希望の土地だけを先に購入し、あとからそこに住宅を新築する場合のポイントを教えてください。

土地の購入と住宅の建築は、マイホームの建築計画においても資金計画においても一緒に考えるのが基本です。先に土地を購入してしまうと、思わぬ弊害が発生する場合がありますので、慎重に判断しましょう。

例えば、上下水道の有無や、建築時に地盤改良工事や測量が追加発生するなど、描いていたプランが資金や時間の面においても影響があります。

また、住宅ローンにも影響があります。
土地だけを先行購入する場合は、住宅金融支援機構の公的融資は利用できません。
公的融資は、基本的に建物が対象となり、土地は建物と一緒でないと受付されません。
つまり土地のみを購入する場合は、銀行など民間の住宅ローンを利用することになります。

土地探しのお問い合わせは
こちらから

土地探し・資金計画・間取り相談

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家づくりのプロがご希望にあった土地をご提案いたします。

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お客様と一から作り上げたお家を大切にメンテナンスいたします。