過ごしやすい家の施工

過ごしやすい家の施工

コンセプトは「孫の手」を心がけ、痒い所にも手が届くような家の施工にこだわっています。
それぞれの家族に合わせた「暮らしやすい家づくり」をご提案しています。
桜ハウジングではご家族の希望、ライフスタイルをじっくりと伺い、

  • 快適さ
  • 暮らしやすさ、
  • そして木をはじめとする自然素材の美しさを生かしたプラン
  • ホテルのような家のご提案等

お客様の好みに合ったプランをとことん打ち合わせし、
こだわりの家づくりを施工いたします
例えば、コンセントの位置決め(高さ・場所)光回線用コンセントのルーター等付属品等が見えないように工夫したり等、細かいところまでアドバイスさせていただき、過ごしやすく、なおかつ
すっきりとした家づくりをご提案させていただきます。

太陽光0円 設置

家族のライフスタイルを
考慮する設計

家族のライフスタイルを考慮する設計

住まい方、暮らし方は住む家族それぞれに違いがあり、家族の中でも一人ひとりの好みがあったり、快適さがあるでしょう。家族全員の希望を叶えることは難しいことですが、家づくりはその最大公約数を目指して進めていくものだと思います。
互いに認め、譲り合って、そして自然と繋がりを深めていける場所。
そのためにはまず、家族のみなさんでじっくり話をしていただき、私達はその想いをしっかりと受け止め、間取りや設計を進めていきます。
また、コロナ渦の中でウィルスを持ち込まないための玄関近くへの手洗いスペースの設置や、テレワークに便利なワーキングルームの設置なども考慮し、環境にあった家作りを目指しています。

キッチンからの視線を
考慮した設計

キッチンに広い視界を設けることにより、家事をしながらでも子供たちの動きを確認できる施工にこだわりを持っています。
毎日同じ空間でお子様が成長する過程を感じて頂き、あたたかい家庭を築けるよう、将来におけるご家族様をイメージをしながら、施工面のご提案させていただきます。

キッチンからの視線を考慮した設計

キッチンの動線を最適化
キッチンの動線

ワークトライアングルとは、調理動線を分析する場合に重要な要素で、冷蔵庫、シンク、加熱調理機器のそれぞれの前面中心を頂点とし、その3つの頂点を結んでできる三角形(トライアングル)のことです。
ワークトライアングルの三辺を合計した数値は3.6~6.6mが適当とされており、各辺が長すぎると動きに無駄が多くなり、短かすぎると調理や配膳、また設備機器や収納などのスペースが不足するため使いづらくなります。

キッチンの動線を最適化

最近は、在宅ワークが増加傾向にあるので、家にいる時間が長く、ご夫婦で料理をお作りになる方も増えてきています、
その為、当社は、キッチンとカップボードの動線を、ご家族、ご友人、といった方たちと、
共同して楽しい料理を出来るように、幅広く取り提案しています。
広くとることにより、キッチン廻りでぶつかったり、狭い為、一人でしか作業出来ない等の、問題解消に努めております。

VR-3Dによる
断面図イメージ

桜ハウジングの家が多くのご家庭にお勧めしているのは、仕切り壁を極力設けない間取り。プライバシー確保という考え方に偏りすぎず「一つ屋根の下で暮らす」ことが家族の基本だと考えているからです。

VR-3Dによる断面図イメージ

断熱/気密性能

断熱/気密性能

住みやすい家の条件1つ目は、外壁屋根や窓の断熱性能と気密性能の確保です。
どれだけ高級な設備を使って間取りにこだわっても、暑さ寒さを感じる環境では快適に暮らせません。
エアコンや暖房を使っても余計な光熱費が掛かってしまいますし、適温になるまでの不快時間も増えてしまいます。

日本の住宅は建築基準法などで最低ラインの基準が設けられていますが、
昔に定められた基準もありそれだけでは快適な住まいとは言えません。
断熱基準をクリアしているかといった視点はもちろん、部屋ごとの温度差を無くすといった取り組みも大切です。
新築選びでは、断熱性能・気密性能の取り組みについてよくチェックしましょう。

家事/生活動線

家事/生活動線

毎日の暮らしの中で大部分を占める炊事や洗濯といった家事、朝の支度や夜の入浴などの生活動線も重要なポイント。
動線が長いと作業効率が悪くて負担が増し、交差しすぎると忙しい朝の時間に家族で混み合ってしまいます。
初めて住まいづくりに取り組む一般の方が家事動線・生活動線を考えるのは難しいですから、アドバイスが重要となります。

実際に暮らす目線でのアドバイスが期待できるかどうか、
実際の施工事例を見ながらご自身のライフスタイルと照らし合わせてみることも大切です。

ライフスタイルを考慮した
設計の特徴

住まいの暮らしやすさに大きく関わる間取りは、家族の人数やライフスタイルに合わせてカスタマイズできる自由度が重要となります。
部屋の数や配置といった大枠の部分から、収納の大きさや位置、扉の位置による動線の調整など、
細かい部分までこだわらないと暮らしやすい間取りは作れません。
住みやすさにこだわるなら、間取りプランの自由度をしっかりチェックし、細かくオーダーし、
人気の間取りをただ採り入れるのではなく、自分たちに合わせてカスタマイズしていきましょう。

自然を活用する設計

自然を活用する設計

そもそも、日本の家屋は大きな開口部で自然の風を取り入れ、庇の深さを計算して日差しを遮るといった、夏の暑さや高い湿度を凌ぐことを中心に考えた家づくりでした。これは最近になってやっと取り上げられてきた「省エネ住宅」「省CO2住宅」を実践する家づくりに他なりません。桜ハウジングは、この優れた日本の建築技術、設計を考え方を受け継ぎ、現代のテクノロジーから生まれた自然素材系の断熱材や塗装材などを活用して「住む人にも地球にも優しい家づくり」を率先して行っています。

庭を楽しもう

庭を楽しもう

庭から季節を感じ土を入れることで子供たち遊び場だったり、菜園だったり、時には
友人、家族でバーべキューや収穫祭をするのも楽しい記念になるのではないでしょうか。
また夏場は、プールで楽しめるような、庭造りも提供させていただきます。

木の美しさと
やさしさを魅せる
デザイン空間

木の美しさとやさしさを魅せるデザイン空間

木を美しく魅せる。それは私たちの家づくりのこだわりでもあり、ポリシーとも言えます。例えば長さ3間(約6m)もの長尺梁、太さ3.5~4寸強の柱などを贅沢に使用するなど、ムクの木肌の美しさを活かしたやさしい空間づくりを提案していきます。また、木を美しく見せようとすれば、自ずと意匠的にも相性のいい自然素材が周りに揃ってきます。桜ハウジングは木と自然素材のやさしく穏やかな雰囲気が漂う空間設計を基本として提案いたします。

資産価値のある家づくり

家事動線を大事にした家づくり

過ごしやすい家の施工

安心の60年保証

今あるお家を守る

空き家管理