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注文住宅で当社が選ばれる理由

     

家事動線を大事にした注文住宅

家事育児をこなしてきた女性社長ならではの目線で 家事や子育てに最適な間取りや動線をご提案いたします。

地域密着型だから
アフターケアもしっかり

何らかの不具合や設備故障が起きても地元だからこそのスピードで迅速に対応いたします。

ハイスペックな
施工品質と仕様

住まいに安心して住んで頂くために
ハイスペックな仕様を搭載してご提供いたします。

60年の保証と
アフターサポート

当社で注文住宅を建てた皆様に「家価値60年サポート」と「地盤保証60年」を行っております。

地震への強さは
最高ランクの
「耐震等級3」

できる備えはすべてやっておくという信念のもと、「耐震等級3」の家づくりをご提供しています。

明確で分かりやすい
納得価格

納得価格の注文住宅をご提供できる理由は大きく3つあります。

資産価値のある注文住宅

家は一生に一度の買い物
しかし一生のうちに
消費されるのではなく
あなたの大切な資産となります。

日本における新築住宅の価値は、
10年後には20%くらいの価値にしかならない

日本では築20年の住宅は建物の価値が0に等しく、負の遺産として扱われて来ました(国土交通省資料)。
しかし、海外(欧米)の住宅流通では、新築戸数より既存住宅取引の方が8割を占めています。
一体それがなぜなのか考え導き出した答えが、「建物の情報に関する情報がない」という事でした。
その観点から当社では、クラウド上で情報を管理し適切な維持管理を実現。付加価値を付け、家は資産であり投資対象であるとし「資産価値のある家づくり」を基本にお客様にご提供させていただいております。

既存住宅(中古住宅)の価値についての現状を考え
新築時から
「この家が買いたい」
「生涯この家に住みたい」

と思えるような家づくりをこころがけています。

当社が考える「資産価値のある注文住宅」の取り組みをごらんください。

     

家事動線を大事にした注文住宅

過ごしやすい家の施工

安心のアフターサービス

太陽光0円 設置

今あるお家を守る

空き家管理

家づくりの流れ

Step

土地探し相談

土地探し相談

家づくりのプロがご希望にあった土地をご提案いたします。

Step

資金計画相談

資金計画相談

住宅ローンの専門家FPがお客様にとって最適な住宅ローンをご提案いたします。

Step

間取りのご提案

間取りのご提案

実績500件以上の間取りを担当してきたキャリアを持つ女性スタッフが間取りをご提案させいただきます。

Step

ご契約後の流れ

ご契約後の流れ

ご契約後の流れを桜ハウジングとお客様で分けてご説明しております。

Step

お引き渡し後について

お引き渡し後について

お客様と一から作り上げたお家を大切にメンテナンスいたします。

アクセス

○○事務所

〒635-0076 奈良県大和高田市大谷536番地8

建築実例

弊社がお客様と一緒に建てた注文住宅をご紹介いたします。

よくある質問

住宅ローンの金利はどのように決まるの?

①お金を借りる場合は、借入額の返済にプラスして利息の支払いが発生します。この利息の割合を金利といいます。借入額と利息の合計が最終的に支払う総返済額となるのです。住宅ローンの場合は、決められた期間中に借入額を分割して返済しますので、利息はまだ返済が終わっていない借入残高に対して計算されます。つまり、借入額と返済期間と金利で総返済額が決まります。

②住宅ローンで扱われる金利は一定のルールに沿って決められています。
住宅支援機構の財形融資など公的融資は、国の財政投融資の金利を基準として政策的な判断で決められます。民間ローンの「固定金利型」やフラット35などの金利は、金利スワップという手法が使われ、その時々のスワップ相場で決まります。
つまり、固定金利は国の長期金利にある程度連動しているということで、国が発行する10年物国債(長期国債)の中で流通量が多い銘柄の利回りを基準として決定されます。

③「変動金利型」の金利は、銀行間の短期プライムレートなどが基準になって決定されます。つまり、日本銀行の金融政策や市場金利にあわせて金利が見直されるという事です。通常は5年ごとに返済額を改定するケースが一般的です。

希望の土地だけを先に購入し、あとからそこに住宅を新築する場合のポイントを教えてください。

土地の購入と住宅の建築は、マイホームの建築計画においても資金計画においても一緒に考えるのが基本です。先に土地を購入してしまうと、思わぬ弊害が発生する場合がありますので、慎重に判断しましょう。

例えば、上下水道の有無、建築時に地盤改良工事や測量が追加発生するなど、描いていたプランに資金や時間の面において影響が出る事があります。

また、住宅ローンにも影響があります。
土地だけを先行購入する場合は、住宅金融支援機構の公的融資は利用できません。
公的融資は、基本的に建物が対象となり、土地は建物と一緒でないと受付されません。
つまり土地のみを購入する場合は、銀行など民間の住宅ローンを利用することになります。

用途地域とは何ですか?

都市計画法の地域地区のひとつで、さまざまな用途の建築物が無秩序に混在することを防ぎ、地域ごとに合理的な立地規制、用途規制をしようとするためのものです。
第一種低層住居専用地域など12種類があり、住居系・商業系・工業系の3つに大きく分けられます。
その土地の用途地域が何なのか知りたいときは、市区町村が作成する都市計画図を見れば、地域の種類ごとに異なった色を用いて表示され、容易に確認できるようになっています。
最近では、役所の窓口以外にも、各自治体のホームページからも閲覧可能になっています。
土地を購入する前には、できるかぎり自分の目で都市計画図などをみて、周辺の用途地域も確かめるようにしましょう。

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